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 ある日、子猫を保護
2009年07月01日 (水) | 編集 |
ある日、
ダリンが電話で・・・



「ダンボール用意して、外で待ってて!
 もう車で家の前に着くから」



と言った。


ワケが分からず、言われたとおりにすると、
そのまま連行される私(ワラ


向かったのはダリンがさっきまでいたはずの、
スポーツ広場!

その並木の陰で子猫が鳴いていた・・・・


とっさに2人で保護したのは良いが、
家には何も無いので24時間スーパーで、


除菌ペーパーと餌をとりあえず買ってみる。


野良猫なのでお部屋に入れる前に、
お尻、お股、顔、手足、肉球、耳の中・・・必死に拭く(ワラ


ダリンはいつも、そのスポーツ広場で練習をしてるが、
3週間前から子猫が同じ場所で鳴いていて、

母親もいないし他の野良猫もいない場所で、
ガリガリになってるこの子を放っておけなかった。



顔は涙ヤケや、目ヤニが固まっていて、
なかなか取れない・・・!!!


何度、1人ぼっちのなか雨に打たれただろうか・・・
毛並みもボサボサ!!


まだ歩き方がヨロヨロした子猫ちゃん☆


私とダリンは結婚してなくて、
ダリンは会社の寮なので私の家に託した(ワラ


名前は・・・


ニャム♪


これからもヨロシクね、ニャムッッ!!


ニャム、初めての写真
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テーマ:犬猫のいる生活
ジャンル:ペット
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