スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 プロジェクト・バツ
2013年12月13日 (金) | 編集 |
 

以下、
最近の我が家の流行り。










DSCN3725-2.jpg






息もまだ白い早朝。

ニャームホール職人の朝は早い。




IMG_1034-2.jpg



ニャームホールとは、
コタツに入った証、この空洞の事である。







IMG_1049-2.jpg
これね、毎朝続けて
もう4年です。思えば早かったですよ。







IMG_1025-2.jpg
え? そりゃ、毎日やらないと
悲しむ人がいますからね。








DSCN3725-2.jpg





この日は朝4時。



尾舐め職人の朝は早い。



IMG_1068-2.jpg
尾舐めって、最近の子は
知らないんじゃないかなー。





調べによれば、
今でも尾舐めを続けている職人の数は
年々、減少している。




IMG_1066-2.jpg
今じゃ、世の中なんでも
機械だからねぇ・・・・。





そもそも、尾舐めの起源は
はるか昔。


当時は貴族に雇われる
専属的な役職であった。



IMG_1065-2.jpg
まぁでも、減るのは時代だから
仕方ない。ただ、ゼロには
ならないで欲しい。
そういう思いですね、毎日。












もっともらしい言葉遣いだけど、
内容は意味不明(笑)


っていうのが我が家で
流行っています







スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
ニャムさん、お元気そうで、職人道を今日も歩んでるのねww
尾舐め職人、あの業は、高貴な役職にだけ、許されたものだったんだww
今度から、我が家の子が、その道を突き進んでても、邪魔しないで温かく見守ろう~っと^^v
2013/12/25(Wed) 06:06 | URL  | ほんなあほな #-[ 編集]
Re: タイトルなし
◆ほんなあほなサン
今日も朝から、せっせと尾舐め職人は仕事をしています(笑)
イタズラをして叱られた時は、慌てて尾舐めをするので
ちょっとザツな作業になりますね(笑)
2014/03/14(Fri) 16:59 | URL  | ∞RiE∞ #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。